今日は新しく会社に入ったとっても大人っぽい
総務のお姉さんが私と同い年だって聞いて
ショックっ(lll ゚ д ゚ )
そっか普通はこんな色っぽくないといけない年なのね。。。
頑張ります。。。(`・ω・´)つ
・・・・為替は・・・・
今日は指標少ないけど要人発言に注意です
【今日の予定】
21:15 国際通貨会議パネルディスカッション(南ア)に
トリシェECB総裁・福井日銀総裁・バーナンキ米FRB議長
(ちょいワル親父三人衆??)
が衛星通じて参加(住宅と経済について!)
24:00 ウォルシュ米FRB講演(金融市場)
01:30 ポールソン米財務長官講演(米中経済関係)
【指標】
18:00 ユーロ圏・4月小売売上高 予想+0.5%、3月+0.5%
23:00 米・5月ISM非製造業景気指数 予想55.3、4月56.0
【最近の発言】
バーナンキ米FRB議長
尊敬しています。。。
5月17日
サブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手への住宅融資)の問題が経済全体に影響することは予想していない。サブプライム問題による広範な住宅市場への影響は限定的になる公算が大きいと考えている。サブプライム市場から経済全体や金融システムへの顕著な波及はないと予想している。住宅市場の減速が米経済成長鈍化の「重要な要因」となっているとし、同市場での軟調な状況が予想よりも長期間に及んでいる。昨年終盤に示された(住宅)販売の安定は、住宅需要の一部安定を示唆した。最新の指標は、第1・四半期にさらに減少することを示している。
5月25日
プライベートエクイティへの融資で銀行はかなりのリスクを負担している。
住宅ローンの延滞増加につながってきた融資慣行について、新たな規則によって抑えることが可能かどうか、FRBとして検討する。サブプライム(信用度の低い借り手向け)住宅融資市場における最近の問題に関しては、特定の融資慣行への対応でいかに規制当局の活用拡大を図れるか、FRBとして検討する方針。
5月25日発表の4月中古住宅販売件数は予想を下回り、
4年ぶりに600万戸の大台割り込む低水準となっています!!
また、前日発表された第1・四半期の米住宅価格は、平均で前年比2.8%上昇、上昇率は1993年第1・四半期(1.6%)以来14年ぶりの低水準となった。 今後も今年の後半にかけてさらに減速する見込み。
トリシェECB総裁
発言にはいつも注目が集まってますよ!
5月18日
インフレ抑制のために必要な処置を取る。機械的な対応はしない。物価を安定させるために必要な措置を取っていく。(統計などの)内容を確認する上で、マネーサプライ統計は今後も引き続きこれまでと同じ役割りを果たすだろう。機械的な方法で政策を決定することはない。
6月4日
ユーロ圏の経済成長は力強いものの、現状に安心している時ではない。
福井日銀総裁
頑張れ~~
5月29日
日本経済は緩やかに拡大している。先行きについても生産・所得・支出の好循環メカニズムが維持されるもとで息の長い成長を続けていく可能性が高い。
先進国中央銀行の金融政策の基本的なスタンスとして、足元の物価だけを見て金融政策の責任が全うできると考えているところは1行もない。(日銀は)足元の物価を無視するとは一度も申し上げていない。現在の物価をさらに将来に引き伸ばしてどういうパスが想定できるのか、望ましいがい然性のシナリオを持つことができれば、それを実現できるような金融政策を必要なタイミングでやっていく。
うーん。。
4月のユーロ圏生産者物価指数(PPI)は
前月比+0.4%!予想の+0.3%を上回る
&最近のユーロ圏のタカ派な要人発言。
→ユーロ上昇
ドイツ紙では0.5%の利上げもありうると報道。
ユーロ・ドルは1.35まで買われてます。
今は上昇一服していますがやはり押し目買い優勢?
1.347くらいで押し目買い→1.356くらいまでいきそうだなぁ。
ポンドも 2.000、
スイスも 1.215目指すかなぁ
クロス円も堅調~~
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